| 実施形式 |
口頭試問 試験問題(事例問題2題・小問計5問)について準備室において読む時間(15分を想定。問題の長さによって毎回変わりうる)を先に与え、試験室においてその問題に関する技能検定委員との質疑応答を行い、 (1) 業務上の課題の発見 (2) 解決策とその理由付 (3) 説得力の観点から総合的な知的財産管理(特許専門業務)に関する技能の評価を行う。 |
| 合格基準 |
正答率60% |
| 試験時間 |
約20分(準備室における事前の解答時間を除く)
- 準備室
受検者の解答時間(15分) ※回によって変更あり
- 試験室
注意事項の確認 第1題に関する質疑応答 第2題に関する質疑応答 |
| 試験範囲 |
特許専門業務
- 戦略
- 法務
- リスクマネジメント
- 情報・調査
- 国内特許権利化
- 外国特許権利化
- 契約
- エンフォースメント
- 価値評価・資金調達
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