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知的財産管理技能検定・団体における活用例

 知的財産管理技能検定の団体における活用例(企業・学校インタビュー等)を紹介します。


受検申込者数の多い企業100社

個人受検申込時にとった任意アンケート中、受検申込者数の多い所属先企業100社を公開しています。

受検申込者数の多い企業100社


【活用インタビュー(企業)】

知的財産管理技能検定を活用している企業のインタビューを紹介します。

 

 ■東京電力株式会社

2010/03/31掲載  NEW!

東京電力株式会社は、「受検に向けた学習を通して、社員に必要な知財問題発見能力が身につけられる」との考えから、知的財産検定2級取得を2005年より推奨し、すでに2級だけで同社内で757名の合格者を輩出しています。また、当検定HPで紹介している「受検申込者数の多い所属先企業100社」中で毎回いちばん受検申込者数が多いのも同社です。
本店知的財産センターと多摩支店に所属する一級知的財産管理技能士・二級知的財産管理技能士のインタビューを紹介します。

東京電力株式会社インタビュー記事

 

■東京エレクトロン株式会社知的財産部

2009/04/01掲載

東京エレクトロン株式会社知的財産部では、旧知的財産検定の時から検定を活用。「2級合格には、知的財産部として必要最低限持っていなければならない基本的知識の確実な習得が求められる」等として、部員全員の2級取得を必須としています。検定の活用や人材に関する考え等および同社の一級知的財産管理技能士のインタビューも紹介します。 

東京エレクトロン株式会社知的財産部インタビュー記事 


受検申込者数の多い大学・大学院100校

個人受検申込時にとった任意アンケート中、受検申込者数の多い所属先大学・大学院100校を公開しています。

受検申込者数の多い大学・大学院100校


【活用インタビュー(学校)】

知的財産管理技能検定を活用している学校のインタビューを紹介します。

 

■大阪工業大学知的財産学部

2009/09/30掲載

大阪工業大学知的財産学部は、旧知的財産検定の時から学習成果の確認や就職活動でのPRのために検定受検を活用しており、現在は3年次での3級取得を目指し、検定受検に備えた専門科目は、2単位を取得することができます。「日本で唯一の知的財産学部」の特長や、検定の活用方法、知財専門職大学院についても紹介します。

大阪工業大学知的財産学部インタビュー記事 

  

【知的財産管理技能検定・紹介記事】

 

知財ナビ 

「知財パーソンの履歴書」

2009/05/28掲載 ※順次掲載追加中

知的財産管理技能検定の対策セミナー等の情報を提供しているウェブサイト「知財ナビ」に、知的財産管理技能士になった方のインタビュー記事が「知財パーソンの履歴書」として順次掲載されています。詳細は下記紹介記事をご覧ください。

紹介記事(外部リンク)

 

日経BP知財Awareness

「企業における知的財産管理技能検定の位置付け」

2009/05/25掲載

知的財産関連情報ウェブサイト「日経BP知財Awareness」に、知的財産管理技能検定に関する記事が掲載されました。「企業が、自社において知的財産管理技能検定をどのように位置づけているか」について、日経BP知財Awarenessが企業にアンケートを行い、分析を行ったものです。企業は、「日産自動車、富士フィルム、帝人、住友重機械工業、パナソニック、NEC、ブリヂストン」の7社(記事掲載順)。「知財部員の実務能力確認や目標設定の意味で重視し、受検を推奨している」(富士フィルム)、「自社内のほとんどの知財人材が知的財産管理技能士」(住友重機械工業)、「知的財産管理技能士には企業知財実務のプロとして経営に貢献することを期待している」(パナソニック)などの声が紹介されています。  詳細は、下記紹介記事をご覧ください。

紹介記事(外部リンク)

  


 


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